ムンバイ7日目11/3

 

ジミーボーイ

サービスが成熟していない国で日本のサービスを求めるのは酷な話だが
後100年は日本のサービスには追いつけない
遠くはるばる来た外国人が目的地として選んだレストランで萎える
ので、それだったら適当なローカルレストランの方がまし

昨日から外国人向けのレストランを訪れているが
日本の素晴らしさを実感する

イヤホン

イヤホン持ってくればよかったなぁ

バナナが一番コスパがいい

バナナは裏切らないいつも同じ味、サービス不要
そこらへんのゴリラより食べた
フルーツはいい

まずい

まるで炭酸ジュースの蓋を開けといて2日たった冷えてないレモンスカッシュ 100円だけど日本のに劣るそりゃそうか

マリンライン

カタールの国際サッカー場に行く道の通りを思い起こさせるような灼熱の中での一本道だった
早く着き過ぎたので、じゃあどうするとなるが、
歩くしかない。

30分以内に3回立ち止まったら「あ、自分は今疲れているのだな」と認識できる

カップルがいちゃついていた

夜景が見える前の真昼間から憩いのスポットになっているのかもしれない

子供が可愛かった

一眼デジタルを初めて見たのか、
ここ押していいか?
ここはどうだ
とボタンを次から次へと押してた
しまいには首からかけさせて写真を撮らせてみたのだが
焦点は普通にあっているので綺麗な写真が撮れていた
距離が近くてお腹が腕に当たってたけど
大人だとあのような距離感にはならない

カメラの設定

地域と時間の設定を次からしておかないといけないな

GPSで

どのくらい歩いたか測ってくれるようなことできないかな
色々市中を回っていてどのくらいかきになる
どこをどう回っていたのか自分でもわからないので気になる
地図で後々あ、ここを回っていたのかと見たい

床屋

5mmでお願いした
こいつらもみあげをきっちり直線で切る。
50Rs(100R)で安い
マッサージとしゃんと細部まで切ってくれた。
切り始めも確認しながらやってもらった
さっぱりした

お土産

小林さんには香辛料
みんなにはチョコレートクッキー
なつきとマリちゃんにはティーとマサラスープみたいなやつ
自分には香辛料と多分日本でいうCookDoみたいなそれと野菜を入れるだけでできるやつ
460Rsぐらいだった
結局市中を歩いていて入るところがいい。地元の人も利用するところだから

残高

残り900Rsぐらい残っているが
レオポナルド?でどれだけ取られるか心配なので残しておいてある
600ぐらい取られたら大変だから

最後の夜

あー、歩いたなという印象。
この旅一番の感動といったら、、、
あまりストレスになることがなかったこと

マリファナ

マリファナ?マリファナ?って聞いてくるやつがいる。興味本位で幾らか一応聞いたら1000Rs。
タバコも吸ったことないというと
「いくらならいいんだ」って言われた
そーゆー話じゃない
じゃあ「女はどうだ」と聞いてくる
興味本位でどこにどんな女がいるんだと聞いたあと、
女は一番旅を狂わすというと
じゃあお酒は?
お酒は飲めない
お前は何が楽しくて生きているんだ
このやり取りが楽しくて生きているんだよ

とりあえず

通ったところの道が書いてある看板と主要な建物を写真撮っておいて
あとで歩いたところをgoogleで再確認するっていうのをやりたいな

マリンロード

ChariRoad(チャリーロード)

GrantRoad(グラントロード)

チャリーロード

チャーチゲート

SNS
インド旅instagram
適当な日常写真instagram
note
Twitter
FaceBook
※業務連絡やお久しぶり連絡はチャットからお願いします

(Visited 1 times, 1 visits today)