「ムンバイ旅」の殴り書きメモ(3日目)

昨日のはこちら

ムンバイ3日目10/30

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朝5:30分の日の出

10分前にお腹が痛くなる問題
センキュウーを小声で言ってもドアマンを起こしているから意味がない
急いで沖に行った
全然上がってこない
上がって来たの7:40分ぐらい

キャンディくれたおじさん

何か無償でこちらがもらったのはインドで初めてかもしれない
道を教えてあげるとかの優しさとかというのは置いておいて
オレンジのキャンディを配っていた
鳩が集まる広場でまさかと思っていたら鳩にもエサ撒いていた
昨日のインディアンゲストハウスまで案内してくれた老人
「なぜなら私はガイドではない。フレンドだからだ。お金はいらない。」

アポロレストラン

終わった頃に来るデザートの上に会計を置いておいて、自分は手を洗いに行く
その間に会計をクルーがレジに持って行ってレジ番に渡す。
レジ番はお釣りを渡してクルーはデザートの上に置く
お客はもう戻ってこず、そのまま店を出る
クルーは片付ける際にお釣りをチップと理解して懐に入れる
どのくらいのお客さんがそのようにしているのだろう
自分はといえばお釣りを確認して、足りなかったらお釣りをよこせとして来たけど
インド人がくすねるのはお釣りに気づかずにそのまま帰る人の好意をチップと理解しているからかもしれない
と思ったけどこれはレストランの行為であって普通のジューススタンドではそれやらないよな。。。

フォトグラファー

路上で撮影

バスでチャーチゲートstへ

同じバスが巡回しているから番号だけ覚えれば行きもカイエリモ一緒

靴磨きの人

フォトはダメ。神聖なものとあまりにも身分の低い人??の仕事風景はすぐにno フォトと言われることが多い
撮りたい人をとっていい??って交渉して撮るのもいいかもしれない

サリー屋の店員とのボールペン交換問題

消せるボールペン。インドにないらしく びっくりしていた。
プリーズギブミー。プリーズ
絶対このボールペンで悪さするつもりだろ
日本から持ってきたものは自分と一緒に旅している。そういう意味でもあげれない

何かと最後は買ってもらおうとするね

もう味がなくなったガムみたいに残念と同時に失望の表情を浮かべる。
後で来るって行っても「はいはいそれね」という感じ
ペットボトルのリサイクル
マハラキシム

ドビーガート

3000Rsとか行ってくる

切符売り場

only going?
片道か往復か聞いて来る

2790の写真

やっと足洗えた

だいたい12Gバイト

一日中の写真を撮ると
FINE x RAWのサイズも最大で200枚ぐらい撮る

マンゴーピクルス

美味しい。歯ごたえは茄子に近くてマンゴーの味がしない
茄子みたいな皮がやや硬くて中がしっとりしたのはピクルスにできるのではないか

なぜビデオを回しているんだ

日本ではこの手のものは機会がやるから
インドではハンドメイドだ
みろ

ワンフォト!ワンフォト!

センキューからの撤収の速さ
ベリーぐナイスフォト!

チャイニーズ??

ノットチャイニーズ
ジャパン!
おージャパン!

ジューススタンドのお兄ちゃん

ここはどれくらいの量の洗濯物が入ってくるの?
ムンバイの全てがここに集まる
sigthseeing
足にオイルを塗りたい
バンドエイド?
椅子に座ってもいいかい?
レジから
3000Rsだ
3000Rs??
チャーチゲートstの雰囲気がいい

ドビーガード

200Rsだ。払った。誰に払った。
入り口のところにすぐいた
ゲートオブインディアから徒歩でインディアンゲストハウス
インドの日は15時くらいが一番高いところに登る気がしている

メディカルストアの前

アイスとお水飲んでいたら何やらずーっと
目を合わそうとずーっと待っている
こっちも見ているなと思うのでずっとそらしている
我慢対決の始まりだ
あ、でも通りすがりの普通のインド人を話しているから普通の黒いサリーの人なのかな
ちら
マネーマネー
私ではないこのこのミルク代が欲しい

EverNoteに切り替えよう

紙だとまた打ちなおす必要があって、9年前のインドはPC持ってなかったしそれでよかったかもしれないけど
もうこんなに表現できるところがあるので鼻からPCで記録を残した方がいいな

標準レンズの良さを知った

お水

AQUAFINAよりはZuHikaやBisleri
AQuafinaは硬い
靴下は履こう。サンダルはきついことがわかった
そろそろお金なくなりそうだから1万円をチェンジしたい

ネットで検索する時間あったら外に出たい。

どこに行きたいかは決めてから寝た方がもっと経験できる
帰って来て1時間経ったが記録を残したりする作業がある
PCもできたら持って行った方がいいかも??

同じ都市は2泊3日がちょうどいいかもしれない

ムンバイの見どころを探すのに必死になっている。
明日はセントラル駅に行こうと思う。

CHKIN HANDY(チキンハンディ)を食べた

チキンとトマト玉ねぎ、唐辛子で煮込んだものだけど、
骨ありで食べづらかった

物乞いも適当になっている

どうせ断られると思ってハローマネープリーズも適当に口元に手を持って行く
やるならしっかり
SDカードがすぐ「不正な取り出しがされました」となりヒヤヒヤしている

2日目と3日目の違い

もうややお腹いっぱいになっている。最後にここのゲストハウスに戻るというのが安心から退屈に変わり始めている
ただ重い荷物を持って歩きたくないし
ここより安いところはないかもしれないのでその日の「最後のオチが保証されているだけ」で。
部屋の狭さやサービスはほぼない

ネット常につながる旅は初めて

旅行中のSNSとの付き合い方

どうしようか迷っているし今でも迷っている
近況を報告するべきなのか、旅中ぐらい投げっぱなしにしておくべきなのか
繋がるので投稿すればいいのだが、何か格好が悪い気がしている

写真のサイズ大きい問題

大きいのはいいのだが何かに送るときや投稿する際にヘビーになる
編集をしなくちゃ何もできないが
契約に関してのメールは帰ってから開ければよかった
KING BARGERで開けたらReduxは移行しないという結果を伝えられていよいよ選択しなくては
という気にさせてくれた。遠くのインドでそのことについて考えたくはなくて
やや動揺した。
ハンバーガー1つを持ち帰りに変更して、夕食だからと食べないでおいていた、今の今まであることも忘れていた。

何か仕事をしている風景が面白い

動画を撮っているのは決まって何かを手際良くさばくような仕事をしている時だなと感じた
手際がいいのは見ていて美しいし面白い。
パイナップルの切り方が全く違うもので面白かった。

ハローと言わず笑顔になるだけでそれはハロー

で、今度はこちらが笑顔になれば、
笑顔で返してくれることもあるし
たまにうなづかれる。
全く笑顔の返しがないときに「心凍っているな」と思ったりする

足の汚れが取れない

一日サンダルで歩いていたら

財布はどこで管理するのか

ポシェットなのか、ズボンのポケットなのか
ポシェットでも前なのか中央なのか
たまにあれ?ってなるから決めたい
なんでもそうだけど持ち物の場所を決めるのは効率的に動けることと確認作業が素早くできることで大事

上着着ていない

ユニクロで買った上着を着ていない

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