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クライアント側を草分けして進むと結局システムに近づくという話

クライアント側を草分けして進むとシステムに近づく話。。

こっちのクライアント側、htmlやらcssデザインだけやってればいいって問題じゃなくなってくるね。。
今だとメタ言語をコンパイルするのが当たり前のようにみんなやっていて。。(EJS,sass,coffeeとか)
こないだ見たのは、
ライブコーディング。
目の前でコーディングしちゃうんだけど、それがものすごい。。
圧倒的な差を見せつけられた。。
もちろん俺なんかとその人は圧倒的な差なんだけど。。
あれ見たら井の中の蛙じゃあかんと思うよ本当
あのライブコーディングという技術。一芸にする絶対。

脱線したけど、
ちょっと前の続き。
で、さらにフレームワーク使う。環境をいかに整えられるかってのも重要だし使い倒せるかってのもで、
これ普通に1ページ作るのにhtmlだけで終わりってのはないよ。ない。

自分が何が弱いかって環境設定。ツールの仕様。
なんで弱いかって理解してない。圧倒的に。
GitHub,sourceTree,Grunt,compass,sass,Xamppとか(最低限のスタートライン)
これらを使うってことは設定ファイルをいじることになって、一部コマンドライン、ターミナルとかいじる。
Rubyファイルだっていじるし..知らないですって言えない
それいじるってことはシステムがどう動くのかって理解も必要。。
で開発にファイル渡すのも普通にマージするとなると言語覚えなきゃだな。。

これは今後どういう環境であっても(OSが変わっても)作業環境を整えるのをパッパとやりたいし、
できない人のを手伝ってあげたいよね。

なので一回ね、自分で(というか理解して自力で)やらなきゃだよね。
どこかのサイトのをみてスムーズに整ったからOKてのじゃなくてね。

あとあれだ、Node.js勉強してからそれ思うようになった。
Eclipseとかインストールしてさ、EJSとかExpressとか学んでサーバー側の動きも理解しようとして、
思った。

エラーに強いとかっこいいなって。それって仕様を理解することだし、環境を熟知してるってことだよね。
つまりはシステム。。
少し前まで制作はただ単にデザインしてればと思ったけど、
更新性、可読性、汎用性、堅牢性、保守性、スピード性。。。
これ全部考慮したらhtmlファイル一つとってもシステムだよ。システム。

分からないことに蓋をしていただけなんだなと思いました。。とぼとぼ

なのでまずはフロントエンド周りの環境構築方法。
今日ちょっとやりましたので今週のどこかで載せようと思います。

システム言い過ぎでもうこたつでミカン食べたい。。
sails.js,React.js,Type.js,Angular.js,coffee.js,Node.js,backbone.js・・。
今年中に全部身につける。もちろんjavascript深化させながら。絶対。

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